愛別町

AIBETSU
JIMOTO
NO.O7O
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愛別町といえば「きのこの里」と称され、道内屈指のきのこ生産量を誇ります。
デザインの中央には、きのこフェスティバルで有名になった直径3メートルのきのこ汁用大鍋を配し、周りには町で生産される各種きのこを散りばめています。
その他、名産のお米や独自のルールで行われる雪中ソフトボールの風景、赤ちゃんの誕生をまちをあげてお祝いしようと「祝っちゃる会」があげる花火、町出身の彫刻家「中井延也氏」の石の彫刻がデザインモチーフになっています。

 

※1961年/愛別 町制施行


那須日奈子(A.O.G)