栗山町

KURIYAMA
JIMOTO
NO.O55
販売ページで
くわしく見る

デザイン上段部分は、栗山町のランドマークでもある銘酒「北の錦」を醸造している北海道最古の蔵元「小林酒造」の赤レンガ倉庫をメインに、北海道銘菓「きびだんご」の旗、そして町名の由来ともなってる栗をデザインに取り入れました。 「KURIYAMA」の文字を挟んで下段部分には、町のシンボル御大師山(おだいしやま)と、そこで見つかり“国蝶”に定められているオオムラサキ、そして北海道日本ハムファイターズの栗山英樹監督が、名前が縁で造った少年野球場「栗の樹ファーム」を描きました。 ※1888年/栗山町 栗山入植の年

土佐谷 麻里子
( トマレデザイン )※母が室蘭出身のどさんこハーフです。