ジモトート東京・TAMA
– 初の東京シリーズ誕生 –

「JIMOTO」=「じぶんにもどるところ」は、人生の原点となる場所や地域を大切に想う「じもと人」のために生まれたブランドです。「ジモトート」は、じもと人が誇りに思っているもの、懐かしく思っているものなどを独自のロゴマークとしてデザインし、トートバッグにプリントしたアイテム。2015年北海道からスタートしました。

2015年に「ジモトート北海道」からスタートし、「ジモトート九州」「ジモトート湘南」に続くシリーズ第4弾の企画が「ジモトート東京・TAMA」です。北海道でジモトートの企画に携わっていたスタッフが地元の調布に戻り、本企画のプロジェクトリーダーとなり企画がスタート。国立市で開催したプロモーションイベントでデザインモチーフに関するアンケート調査を行い、皆さまのご意見を参考にして国立、立川、吉祥寺、調布、八王子、5つのデザインが完成しました。

【プロジェクト概要(応募受付は終了しております)】

5つのデザイン|国立 立川 吉祥寺 調布 八王子

ジモトート東京・TAMAシリーズ第1弾は、次の5地域をテーマに企画デザインしました。今後拡大していく可能性もございます。皆さまからのリクエストもお待ちしております!


アカデミックなカレッジエンブレム風、「国立駅南口を出たら開けている開放感。国立で感じる明るくて前向きな陽な感じ」を意識してデザインしました。国立のシンボルである三角屋根の旧国立駅舎と大学通りをメインモチーフに、ポイントには古くから地元の人達に親しまれている老舗喫茶店「ロージナ茶房」や昨年国立にオープンした国内初のスターバックスサイニングストアをオマージュして「KUNITACHI」のローマ字を手話で表現しています。 ※1967年:国立市 市制施行
price: 1,650円(税込)

 

デザイン全体のフレームに昭和記念公園の象徴である、みんなの原っぱ「大ケヤキ」を起用し、立川駅北口の「デッキアーチ」、「多摩モノレール」、昭和記念公園の「雲の海」などをモチーフに取り入れ街の賑やかさと自然あふれる立川の街を意識してデザインしました。ポイントには、お菓子の家「エミリー・フローゲ」のモンブランを配置しています。※1940年:立川市 市制施行
price: 1,650円(税込)

 

吉祥寺は、昔懐かしい老舗店から、近代的な新店舗まで、新旧のトレンドやカルチャーが詰まった賑やかな街の雰囲気を意識してデザインしました。フレームには、吉祥寺の「吉」の字をアレンジしてKICHIJOJIの文字を挟んで上段は北側の商店街の路地、下段は南側の井の頭恩賜公園の池をイメージして表現しています。駅周辺では「ゾウのはな子」の銅像、ハモニカ横丁などをモチーフに起用、井の頭恩賜公園側には池の象徴でもあるスワンのボート、アサガオ型噴水、七井橋などを取りれています。※1899年:吉祥寺駅 開業
price: 1,650円(税込)

 

調布を代表するスポットでる深大寺の象徴「山門」をメインモチーフに起用し、全体をまとめるフレームとして表現しました。「神代植物公園」、「深大寺蕎麦」、「味の素スタジアム」、「調布飛行場」をデザインモチーフに起用し、ポイントには、「映画のまち調布」を現す映画撮の小道具「ガチンコ」や「水木しげる/鬼太郎」を想起してもらう「下駄とばし」の様子を表現しています。※1955年:調布市 市制施行
price: 1,650円(税込)

 

八王子のデザインは、「道」をテーマにアウトドアなイメージを意識してデザインしました。メインモチーフの高尾山は眺める山というよりは登る山なので、山頂から見える富士山や都心の景色を表現しています。地元の人に親しまれている甲州街道の銀杏並木をメインモチーフのひとつとして扱い、プリントカラーでも銀杏ゴールドを意識しています。八王子名物の「八王子ラーメン」、「都まんじゅう」に加え、高尾山名物の「とろろそば」と「だんご」もモチーフに起用し、ポイントとして、ロゴ周りに高尾山のムササビ、市の鳥「オオルリ」、市の木「イチョウ」を配しました。※1917年:八王子市 市制施行
price: 1,650円(税込)

 

  • 01
    男女ともに使いやすいサイズ感
  • 02
    肩掛けも手持ちも両方OK
  • 04
    たっぷり入ります
  • 03
    2種のオリジナル缶バッジ付き!
  • 05
    お買い物バッグにも最適!
  • 06
    ぜひコンプリートしてください♪